2009年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年01月

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ボクシング 長谷川穂積 勝ち 4回TKO 感想

いやーいつもダラダラ感想書くのですが、今日はもうあんまり書きません。もういいや。


長谷川さすがです。満足。いつも「本物」と言い続けててよかった。

むしろ今日は4Rと長くてよかったですね。相手の選手も、亀田とやったら勝ててしまいそうなぐらいの強さだったと思います。

同階級ではもう相手がいないので、散々言われていたように上の階級にいくんでしょう。がんばってほしいです。



そういえば、前に「亀田とやって欲しい」なんて無茶を書きましたが、亀田は更に下の階級ですから、こればっかりは夢物語になりそうですね。もうやらなくてもいいとすら思えてきましたが。
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| 亀田 | 22:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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K-1決勝(WORLD GP 2009 FINAL) シュルト優勝 感想

いやーてきとーでいいので感想書きたい。

ここ数年ぶりぐらいにK-1(ヘビー級)が面白かった。

実は昔は、わざわざチケット買ってK-1見に行くぐらい好きだったのですが、もうホント10年ぐらいかけて、どんどん興味はうすれていくばかりでした。


そんな中、今日はひさびさに面白かった。


結果? 

シュルト優勝です。

そして、その結果自体は、ある意味では非常に面白くない。


ただ、その過程となる試合がどれも面白かった。

唯一???と思ったのはシュルトvsバンナぐらいで、その他はアーツも含めて良試合ばかりでした。

レベルがどうとかではなく、「スピード」と「パワー」を両方感じられたのは久々。



そしてもう一点、

K-1が次期ヒーロー候補として持ち上げまくっている「バダ・ハリ」が負け、(失礼かつ残念ながら)恐らくK-1の人気低下の原因を作っているであろうシュルトが優勝してしまったこと。


恐らく谷川氏が来年にむけて組み立てていたであろう「K-1(重量級)復興ストーリー」が台無し。そして、スター性が高そうなバダハリが負けてしまったことで、「つまんね」と思った人も多いでしょう。



ただ、だからこそ、「八百長の類はなかった」という証明にもなるわけです。私にはむしろ、この「予想外」こそがとても面白いと感じられました。


そんなかんじ。良かったと思う。

ああ、女性陣の応援はいらないと思います。片方だけを贔屓して応援するな。中立に徹しろ。邪魔。

何回も同じ試合を繰り返していたのは、1ラウンドKOが多すぎて尺が余ってしまった為だとおもうので、しょうがないんじゃないかな。



尚、誤解のないように伝えておきますが、私もバダ・ハリのルックスやファイトスタイルは大好きです。過去の汚点も含めて、ヒーローになれる資質はあると思います。


ただ、見てもよくわかりにくい「シュルトの強さ」こそが本物です。そこは絶対に曲がらない。人気も上がらないですし、面白くはないんですけどね。

といいますか、シュルトは扱い的にあまりにも邪険にされすぎていて可哀想だ。王者なのに。



そして、バダ・ハリは、いくらなんでもガードが甘すぎると思います。正直、ここから更にブンブン振り回すパワー一筋の方向に進んでいくと、かのボブ・サップと同じ末路を迎えそうな気がしてなりません。

アリスター戦では、実はしっかりクリンチを使って膝蹴りを防いでいたわけですが、そういう賢い系統の戦い方をしていけば、本当に強いスター選手になれそうな感じです。



まあ、なんだかんだで今回のは評価高いです。曙やボブサップの暗黒時代を考えれば、随分と「昔の良さ」が復活してきたと感じました。MAXに人気が移っていた感もありましたが、少しはこっちも盛り上がってほしいですね。

今後に期待しておきます。
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| K-1 | 23:46 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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日本語入力ソフト「Google日本語入力」 感想

インターネットウォッチさん↓
グーグル、日本語入力ソフト「Google日本語入力」を公開

グーグルは3日、日本語入力ソフト「Google日本語入力」ベータ版を公開した。対応OSはWindows 7/Vista/XP(32bit版のみ対応)およびMac OS X 10.5以上。



Google日本語入力のダウンロードはこちら



私も全然詳しくないので、思いっきり初心者っぽく説明しますと、

aaa.jpg

↑を、


aaa2.jpg

↑に変えるってことです。


インストールしてしまえば、一番左のアイコンクリックで好きに切り替えられます。機能がいろいろ違っており、ベータ版ということで不具合なんかもありそうですが、困ったらとりあえずもとにもどせばいいので安心かな?



ということで、試しに使ってみたのですが・・・確かにすごい。変換候補が鋭い。

劉備
関羽
張飛
董卓
諸葛亮
甘寧

↑が一発変換とは・・・(分からない人は無視してもらって結構です。)


お遊びはおいておいて、仕事に関係する専門用語系なんかも試してみましたが、目的の文字までが遥かに早いです。仕事用のPCでも一考の価値アリだと思います。


ただ、折角覚えさせていた漢字なども全部一から覚えなおし、誤字なんかも、実際にたくさん使われている単語なら候補にでてしまうみたいなので、ある程度は「慣らし」や「設定の調整」なんかが必要だとは思います。



正直、「googleは最近はあまり私の欲しくなるようなもの作ってないなあ・・・」なんて思っていましたが、コイツは久々に「いいもの」だと感じました。



ちなみに、この系統では、他に「ATOK」という非常に有名なソフトがあるのですが、有料ということで使っていませんでした。ということで比較は私にはできませんが、「強烈なライバル登場」という感じなんでしょうね。
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| 社会現象・流行 | 20:08 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ウイルス対策ソフトavastで誤認識「Win32:Delf-MZG[Trj]」(食らいました)

今日は家からノートPCもってきたのですが、ひどい目にあった・・・ 某掲示板のおかげで助かりましたが、どうせ他にも困ってる人がいると思いますので書いておきます。

本日(2009年12月3日)の朝9半ぐらい?より、無料のウイルス対策ソフトとして有名なavastが、そこらじゅうの.exe系ファイルの中の「Win32:Delf-MZG [Trj]」をウイルスとみなして、「チェストに入れろ」などとと怒りまくる症状が出ています。

山ほど検出されるので、作業も何もできやしない。


これ、「ウイルス食らった!」のではなく、今までごく普通に問題なく使えていたソフトをウイルス呼ばわりする「誤認識」の類なので、avastの言うとおりにファイルを隔離したり削除してしまうと、「非常に大事なソフトを間違えて消してしまった」なんてことになりかねません。

今現在同じ症状になっている人は、「今日だけは」とりあえず言うことを聞かないように。青画面での「本気ウイルスチェック」とかも要求してきますが、とりあえずやらないほうがいいです。(私はちょっとやってしまったのですが、ESCで途中で止めました。)



対処法ですが、私もたいして詳しくないので、ものすごく頭の悪そうなのだけ。


とりあえずavastが文句言いまくってる状態では何も出来ないので、右下のavastのアイコンから、標準シールドを「一時停止」か「終了」にしてしまうのが手っ取り早いです。

当然ですが、単純にウイルス対策ソフトを切ってるだけなので危険です。詳しい人は、もうちょい細かく絞ったほうがいいです。あくまで「一時的な処理」だという認識で。

avastが修正ファイルを配ってくれるのを待つってことです。



それから、「消す」だの「チェストに入れる」だのを既に選んでしまった人ですが、

チェストに入れるを選んだ人は、チェストから戻せるはずです。(私は戻してないので、どこかで調べてみてください。難しくはないはず。)

大事なものを消してしまった人は・・・

といいますか、私も数個消してしまったのですが、ウインドウズの「システム復元」で戻しました。



いや、avastは無料だから重宝はしてるんですけど、今回の件はウイルスよりタチが悪いですよ・・・ 消せと命令されるEXEファイルの中に市販ソフトとかも含まれてますので。




※15:00頃に追記。

いっぱいコメントがきていてびっくりしました。やっぱり焦りますよね・・・


修正ファイルが来たようです。15:00以降ぐらいであれば、アイコン右クリックの「更新」などから手動で更新してあげれば、標準シールドを元に戻しても大丈夫みたいです。

ただ、デリートを選んで消してしまったファイルについては、別の方法でないと戻らないかもしれません。


※翌日追記。

○「消えたものを元に戻す」について補足
私の場合、windowsXP以降の標準機能である「システムの復元」を使い、前日の状態に戻すことができました。

Windows XP を以前の状態に復元する方法
※vistaや7にもあります。

これは、avastとは関係なく「windowsのピンチを救うために用意された便利ツール」でして、最終手段(OSから全部入れなおしとか)の2歩手前ぐらいで使うものです。ただ、もろもろの要因で上手くいかない場合もあります。


○「チェストから復帰させる」について補足
私は上記の「システムの復元」で済ませてしまいましたので、ロクに調べずに「難しくないはず」と書いておりましたが、いろいろ調べてみたところ、苦労されている方も多いようです。

基本的には「チェストの中のファイルを右クリック」から戻せるようなのですが、「上手く戻らない」「戻しても上手くソフトが作動しない」等々、ややこしいこともあるようです。「移したものが何か」によっても変わりそうですので、上手くいかない場合は、いろいろ試行錯誤する必要があるかもしれません。

復帰の操作手順が書かれていたページ
トラックバックいただいた「手動でチェストから戻す」
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| IT全般 | 12:04 | comments:92 | trackbacks:3 | TOP↑

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鳩山首相献金問題 母親が入院 感想 (翌日追記)

※翌日追記しました。

日テレさん↓
鳩山首相の母入院 東京地検、聴取見送りへ

山首相の資金管理団体の収支報告書にウソの記載がされていた問題に絡み、鳩山首相に巨額の資金提供をしたとされる母親が1日、東京都内の病院に入院したことがわかった。東京地検特捜部は、母親からの資金提供を「贈与」と認定する一方、母親からの聴取は見送る方向で最終調整に入ったもよう。


皆があえて見てみぬフリをし続けている鳩山氏の「偽装献金」の件ですが、いつのまにか「母親が突然入院して検察が聴取できない」 まで進みました。その額も「億」にまで達しています。



さて、この件はどう考えばいいのかな?

お歳と友愛精神を考えれば、「心労」「母親の愛だろ」「鳩山氏の母親がかわいそう」「年齢を考えろ」「親族だからいーじゃん」「検察はいい加減にしろ!」、こんな意見になるのでしょうか。

逆の意見としては、「逃げた」「小沢氏もつっこまれそうになったら入院で逃げたし」「卑怯」「ふざけるな」「昭和の汚職政治家かよ」「恥を知れ」、こういう意見にもなるでしょう。




私の感想はどうか?

この問題、一番のポイントは「脱税」です。軽々と億単位の脱税です。

「無駄をなくす」をスローガンに、必要なものまで削ろうとしている総理が脱税?

「ふざけるな」というのが当たり前の感情なはずです。

そしてそれ以上に、「事実」を明らかにしてほしい。




ですが、いわゆる「世論」的にどういう判断が下されるのか、私には読めません。

あえていうのなら・・・ 許してあげるべきではないでしょうか。





鳩山氏の黒い部分については、小沢氏とセットで選挙前から分かっていたことです。

ですが、それらは許されました。選挙ではっきりと。



じゃあ、この件も許せばいい。同じことです。



自民党が与党だった時には、法に触れているわけでもない数百万で自殺まで追い込まれたり、同じく罪でもない失態で自殺まで追い込まれたり、カップラーメンの値段や漢字の読み間違いで辞めろと追い込まれたり、ただ金持ちであること自体が非難されました。

その追い込んだ人達自身が、民主党議員の同じ問題については、やさしく「許してやれ」と言っているわけです。



一つ一つの「罪の重さ」もへったくれもない。中立性も何もない。基準もわからない。

私には何一つ理解できませんが、日本は今、そういう「友愛の心」らしきもので動いている。それだけは分かります。




・・・ということで、

「民主党に入れたのだから、分かってたことなんだから、たかだか数億の脱税ぐらい許してあげよう。」

↑これが正しい。



法・罪・犯罪の基準が無視される以上、「脱税金額以上に国民が豊かに幸せに暮らせればいいや」と諦めるのが一番です。

私は一番じゃなくて二番が好きなんですけどね。




あ、ちなみに、

民主党にいれたのに裏切られた

こんなフレーズを、TVの(自称)コメンテイターさんが最近よく口にしてますが、これはアウトです。

その人は、話題の件について「非難される側」「謝罪する側」です。鳩山氏を批判する権利は欠片もありません。

「黙れ」の一言と共に、心の底から軽蔑すべきです。



なぜなら、そういう人達が「議員が悪いんじゃない! 選んだ国民が悪い! 国民は騙されるな! 政権交代だ!」と言ってたんですからね。私は忘れません。





追記。

読み直したら、えらく感情的・過激なことを書いたもんだと反省。戒めの意味も込めて消しませんが。



↑を書いた翌日なのですが、自民党の鳩山邦夫氏(弟)も、同じように母から多額の献金を受け取っているというニュースが入りました。額も億単位。

贈与ということで、脱税の疑惑もおなじようにかかります。



これを聞くと・・・ 

「なんだ、結局自民も民主も同じじゃん。問題は鳩山一家ってこと?」

となります。


別に私は自民を応援してるわけでもないのですが、今、総理の鳩山氏を何追い詰めているのは自民党で、昨日書いたことは、その自民党の方針と一致しているのは確かです。


なので、読み返してみて、「あー、そういうことなら、色々ズレてる部分があって恥ずかしいな」と思ってしまいました。


ということで、言い過ぎた(過激に書きすぎた)ことを謝罪しておきます。感情的になってしまいました。すみません。

過激すぎた、というだけで、言いたいこと自体は大丈夫だとは思っていますが・・・





では、改めて感想。

脱税額がハッキリした後(まだ邦夫氏の贈与税に関する情報は出ていないので)、自民党が「総理をやめろ!」と追求するのなら、当然自民党の鳩山(弟)氏にも、それに見合う何らかの罰をうけなくてはならないと思います。


例えば、先に自民の鳩山氏(弟)が議員辞職するとか。 

そうなれば、鳩山総理を追い詰める最高の武器になると思います。


もちろん、「鳩山家」の名に大きな傷をつけることになるでしょうが・・・ 

・・・ありえるんだろうか。




さらにに言うのなら、この情報が出てきたとなれば、鳩山氏の母親の「心労の重さ」は、昨日よりも遥かに理解できるようになります。



鳩山家から

自民党、民主党 両党に

あまりに多額すぎる脱税献金が行われていた




政治 = 茶番? 

この二人、どこまで本気でやりあってるの?



ある意味、昨日よりもさらに大きなニュースになっているような気がします。



そして、大きすぎるがゆえに、『許される』(適当にごまかされてモミ消される」)可能性も更に上がったような。
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| 政治・選挙 | 13:48 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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2009年新語・流行語大賞 年間大賞に「政権交代」 感想

短めに。

yahooニュース(オリコン)さん↓
2009年の『新語・流行語大賞』、年間大賞に「政権交代」~トップテンには「こども店長」も

トップテンに選ばれた新語・流行語は以下の通り。

・政権交代(鳩山由紀夫首相) ☆大賞受賞

・こども店長(加藤清史郎)
・事業仕分け(行政刷新会議と事業仕分け作業チーム)
・新型インフルエンザ(厚生労働省医系技官)
・草食男子(小池徹平、深澤真紀)
・脱官僚(渡辺喜美衆議院議員)
・派遣切り(関根秀一郎・派遣ユニオン書記長)
・ファストファッション(益若つばさ)
・ぼやき(野村克也)
・歴女(杏)




ということで、大賞は「政権交代」です。



選ばれる前の事前予想については、少し前にこのブログで書いたわけですが・・・

新しさは感じないけど、実際に良く使われた・聞いた言葉ってことなら、「政権交代」「チェンジ」「故人献金」かな。(故人献金は新しいか。)やっぱり民主党が政権を取ったことは大きいと思います。歓迎してるか悲観しているかは別にして。

↑のようなことを書きました。

「チェンジ」では「アメリカと同じかよ・・・」と叩かれそうですし、「故人献金」は、必死に「見てみないフリ」を続けている支持者の方々が怒りそうですので、一番無難で、一番つまらない「政権交代」が大賞に決まったのだと思います。



しつこく言うようですが、「流行語」というからには、「これまであまり聞いたことが無かった」「新しく生まれた」言葉であるほうが相応しいと思うんですけどね。

「流行語大賞」ではなく「時事大賞」ということなら、もっと納得できるんでしょうが。



ちなみに、賞はどうでもいいとして、ノミネートされた60語の意味については、ちょっと勉強になるかもしれません。

「違うだろそれ」「そんなの流行ってネーヨ」なんてつっこみを入れつつも、今年を振り返る為のいい材料になりました。
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| 社会現象・流行 | 18:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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