2008年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2009年01月

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2008年度の平均年収トップ20とTVの報道について

年末ということで色々忙しくて更新少なくて申し訳ありません。短めかつあまり深く考えずに殴り書き。


マイコジャーナルさん↓
2008年の平均年収、1~3位はやっぱり"あの"業界が独占!

インターネットを使ったビジネスの企画・開発などを展開するイルナは、同社運営サイト「転職のモノサシ」にて、2008年の全上場企業における平均年収ランキングを発表した。

全上場企業3,733社中年収ランキング第1位に輝いたのは、朝日放送で1556.7万円。 これは、全上場企業の平均593万円と比較すると963.7万円多くなっている。また2位はTBSで1549.9万円、3位はフジ・メディア・ホールディングスで1534.3万円となっており、1~3位まで情報・通信業界が独占する状態だ。

実際のランキングは↑の記事の先でご確認ください。



感想。

TV朝日さんがニュース番組で「庶民の感覚」「貧困」「格差」「派遣切り」などと訴え、政府や大手上場企業をボコボコと叩いている姿に違和感を感じませんか?

もうひとつ言うのなら、例えば朝日さんの新聞配達員の方々との賃金格差はちゃんと埋めているんですか? ちゃんと雇用の保証をしています? そのあたり、ちゃんと報道したことありますか?


系列会社=別会社なので関係ない? そうですよね。


更にもうひとつ。時事通信さん↓
地デジ予算確保を首相に要望=高齢者への支援対象拡充も-民放連

日本民間放送連盟の広瀬道貞会長(テレビ朝日相談役)は17日、テレビ放送の完全デジタル化に向け、総務省が概算要求に盛り込んだ約600億円(3年間で2000億円強)の地デジ対策費を、2009年度予算で確保することなどを含んだ要望書を麻生太郎首相に手渡した。

この不景気と雇用不安の中、地デジ対策に『税金』が使われる? しかも、散々バカにし続けている麻生総理に頼み込む? この件、しっかり報道してほしいです。




景気悪化により、TV業界が深刻なダメージを受けているのは知っていますが、そういう情報もTVではロクに報道されていません。基本的に、自分達の不利になることは一切報道していないわけです。

それは確かに「仕方のないこと」なのかもしれませんか、とにかく「歪んでいる」と感じます。
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| 放送倫理・捏造・偏向 | 18:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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今年の漢字は「変」に決定 感想

yahooニュース(オリコン)さん↓
政治・経済の“変化”を受け~今年の漢字は「変」に決定

年末の風物詩である「今年の漢字」が京都府京都市の清水寺で12日(金)に発表され、2008年の世相を表す漢字1文字に「変」が選ばれた。首相の交代や急激な景気悪化など、政治、経済の“変化”を強く感じ、選んだ人が多かったようだ。



短めに感想。

2008年は「変」な年と認定されました。

「あなたちょっと変じゃない?」の「変」ではなく、「変わる」「変化」「change」という意味で考えた「変」のようです。確かに「変化」という意味であれば、いくつか思い当たるフシはありますね。アメリカもそうですし。


ちなみに、私個人が「変」という言葉を聞いて最初に思いついた出来事は、「毎日『変』態記事問題」だったりします。TVでも新聞でも、「同業者をかばう」という意味合いからか殆ど扱われませんでしたが、ネットでの認知度はかなり高いのではないでしょうか。

「今年の漢字」は公募の投票数で選ぶものだったと思いますが、ひょっとしたら「変態」の「変」を意識した人もいるのかもしれません・・・ いないか。



聞いた直後はともかく、ちょこっと落ち着いて考えてみると、「変」もなかなか良く当てはまっている気がします。去年の「偽」ほどかどうかは別にして。
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| 社会現象・流行 | 18:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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映画 08年洋画興収ベスト・テンについて 感想

バラエティジャパンさん↓
08年洋画興収ベスト・テン トップは57億円の『インディ・ジョーンズ』

2008年に公開された洋画の、興行収入ベスト・テンがほぼ固まった(上映中の作品は推定)。トップは、スティーヴン・スピルバーグ監督の『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』の57億円。2位は、正月以降のロングランも決まった、大ヒット中の『レッドクリフ PartⅠ』(45~50億円)。3位は、今年の正月興行でトップの『アイ・アム・レジェンド』(43億円)となった。



↑の記事の続きを読んでいけば分かると思いますが、「今年のトップ10が何か」ではなく、「洋画の興行収入が激減している」ことの方が大きなニュースのようです。昨年の1位・2位は約100億円だったらしいので、半分くらいに落ち込んでいますね。

逆に邦画(日本の映画)は、「崖の上のポニョ」が150億以上、「花より男子ファイナル」が77億、ポケモンアニメが48億ぐらいらしいので、昔と比べると邦画と洋画の立場が完全に逆転してますね。


たまたま洋画が不況だったのか、それとも日本人の趣味嗜好が変わりつつあるのか・・・ なかなかに興味深い内容だと思います。

ちなみに、「若年層が字幕の漢字を読めなくなったことが洋画不況の原因」なんてニュースも見たことありますが、なんだかなあ・・・



まあ難しい話はおいといて。

こういった興行成績は、「世の中の動き」「流行を図る」という意味で気になるだけであって、「この作品面白い!!」みたいな話とは関係ないですね。私は映画業界の人間ではないですし。



私個人の今年の大満足映画は、レンタルで借りた「ミスト」でした。このブログで何回も書いてます。しつこいです。事前情報一切無しで観たわけですが、後々調べたら、映画好きの方々の間ではそれなりに高い評価を得ているようです。

ちなみに、1位の「インディージョーンズ」と3位の「アイ・アム・レジェンド」は観ましたが、どちらも「そこそこ面白かった」という感想です。「すごく面白かった」には届かないかな。

「レッドクリフ」はまだ観ていません。知人何人かの感想を仕入れてはいるんですが、好評と不評で意見が真っ二つに分かれてるみたいです。私も三国志はそこそこ分かりますので、今度観てみたいと思っています。


さて、それ以外に今年の映画で気になっているのは、映画マニアの方の間でやたらと評価が高い「ダークナイト」ですね。これは近いうちに観る予定です。(レンタルで) そういえば、米では歴史に残る超ヒット(誇張ではなく事実として)だったみたいですが、日本ではそれほど振るわなかったみたいです。




そうそう、ネットでの映画の感想を観てて思う事があります。

ネットでは批判的な感想が出やすいので、自分が面白いと思った作品に対する批判を見て腹を立てる人も多いと思います。他人ごとのように書いてますが、かく言う私も「ゲド戦記」なんかは酷評してますので、それを見て不愉快になった人もいるかと思います。ごめんなさい。(今読み返したらひどい文章なのですが、戒めの為にそのまま残しておきます。)

ただですね、大事なのは「自分ただ一人が面白いかつまらないか」だけだと思うんですよ。「売る側」でなく「観て娯楽として楽しむだけの側」であるのなら、それだけで十分でしょう。

もうそこで完全に一線引いてしまって、「他人が何言おうと関係ねー!!」ぐらい徹底しとけばいいと思います。そういう最低自己中思考こそが「娯楽を真に楽しむコツ」だと思っています。

もっと言うなら、「お金」「製作者の応援」を無理やり絡めるから、「信者」「アンチ」という言葉で分かれて罵りあう羽目になるんじゃないかな? こと「娯楽」に関しては、あえて色々無視して、純粋に「作品」だけを見つめた方が楽しく幸せに生きれる気がします。


何が言いたいのかよくわからなくなりましたが、とりあえず「ミスト面白かったよ」ということで。
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| 社会現象・流行 | 19:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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国籍法改正案が全会一致で可決→5日成立しました 感想(追記)

短めに。

産経さん↓
参院法務委、国籍法改正案を全会一致で可決、5日成立へ

参院法務委員会は4日午前、未婚の日本人の父と外国人の母との間に生まれた子の国籍取得要件から両親の結婚を外し、出生後に父親が認知すれば国籍が取れるようにする国籍法改正案を全会一致で可決した。5日の参院本会議で成立する見通しだ。



もうひとつ。読売さん↓
「父子写真提出」を付帯決議、国籍法改正案成立へ

付帯決議には、〈1〉国籍取得の届け出に疑義がある場合、父親と子供が一緒に写った写真の提出をできる限り求める〈2〉施行状況を半年ごとに国会に報告し、科学的な確認方法の導入を検討する――ことなどを盛り込む。

 国民新党は3日、参院で統一会派を組む民主党に対し、「DNA鑑定などを義務づけなければ偽装認知が起きる危険性がある」として法案の修正を提案したが、民主党は受け入れなかった。



付帯決議、ようするに「決めるには決めるけど、こういうことに注意して実施してくださいね(強制力はないけど努力します的なこと)」に、『DNA鑑定』は加わらないようです。



ええと、書きたいことは過去に書き終えていますし、感想も変わっていませんね。このブログで過去に書いた内容を↓にまとめておきます。

国籍法改正案が衆院通過 感想
国籍法改正について、TVは全く報道しない? 感想
父親認知で日本国籍を認める国籍法改正案について 感想


DNA鑑定を無くす理由は「外国人に失礼だから」だったと思いますが、正直よくわかりません。心配しすぎかもしれませんが、そういう話以前にちゃんと議論してないですよね? 


こっそり通し法案もいいとこですし、どこの党が賛成してどこの党が反対するかには注目しておきます。まあ、このニュースで既に分かりきってることなんですが、私にとっては「どの党を応援するか」の判断材料の一つですから。



追記。というより紹介だけ。4日の改正案全会一致がどのように行われたかの風景。コメントが付いているので、ニコニコ動画にアップされたものをyoutubeに転載したものだと思います。









更に追記。読売さん↓
改正国籍法成立、未婚でも子は日本籍

日本人と外国人の間に生まれた子どもの国籍取得要件から父母の婚姻を外すことを柱とする改正国籍法が、5日午前の参院本会議で、与党や民主党などの賛成多数で可決、成立した。

 父親の認知があれば、外国籍の子どもが日本国籍を得られる道が開かれた。

 採決では国民新党や新党日本の田中康夫代表など9人が反対し、自民党の有村治子、衛藤晟一両氏、同党出身の山東副議長(無所属)の3人が棄権した。


ということで、成立です。

この読売さんの記事は、「審査厳格化の徹底」についても含めて、情報が一通りまとまっていてわかりやすいとおもいます。

最後に感想ですが、私は「断固反対!」というわけではないです。成立は必要なことだと理解していますし、あとは条件を吟味するだけだったと思います。

ただ、「議員は本当にちゃんと頭使って考えて挙手してるの?」と疑いたくなる部分があったことや、「国民にロクに伝えずに秘密裏にコソコソと通された」ことが不満です。
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| 政治・選挙 | 20:42 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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三重松阪マームの水タンク遺体発見事件 感想

Yahooニュース(産経)さん↓
三重の商業施設、受水槽に男性遺体

三重県松阪市船江町の「松阪ショッピングセンターマーム」の屋外にある受水槽から、11月27日に男性の遺体が発見されていたことがわかった。松阪署によると、遺体は同県伊勢市の40代の男性で、自殺とみられるという。施設では、受水槽の水を水道水として同施設全体で使用していた。松阪保健所などは水質に異常はなかったとしているが、健康への影響について、問い合わせが相次いでいるという。



ええと、この情報自体は、ネットでは何日も前から出回っていました。

まず、この話題が大きくなった理由を個人的かつてきとーにまとめてみます。



1.ようするに、遺体のつかった水を一ヶ月?の間飲んでいたということ。

2.事件発覚直後の段階では、一つの地方紙(夕刊三重)を除いて一切報道されず、「情報規制」や「圧力がかかっている」とウワサされた。又、その後のマームさんの発表・対応も疑問が残るものだった。

コソコソ隠すなんて許せない!





こんな感じだと思います。今日になって報道各社がちゃんと報道しはじめました。





では感想。

まず、マームさんは被害者です。加害者は自殺した方です。

列車飛び込み自殺事故と構図は同じです。

こんな事件によって売り上げが落ちるのはたまったものじゃないですし、もし店が潰れる・規模が縮小するなどの話に繋がった場合、そこで働く従業員は本当にかわいそうです。そして、恨むべき相手は既に他界している。最低です。

この「根本の部分」は忘れてはいけないと思います。




次。

被害者であるはずのマームさんが何故責められているかというと、「この事件を隠そうとしている」という意図が見え隠れしているからです。

ショッピングセンターマームのHP↓
給水施設の事故対応について お客さまへお知らせ

11月27日(木)、一部報道のとおり当ショッピングセンターの給水施設内において死亡事故が発生いたしました。


あれ?

死亡事故が発生したのは11月27日より前のはずです。11月27日は「遺体が発見された」だけです。最長で一ヶ月の間、受水槽につかっていたわけです。

というのも、朝日さんの記事によると、『自殺とみられる死後1カ月近くの男性の遺体が』と表現されているんです。警察の検死の結果だと思います。

だとすると、正直、「虚偽報告に近い」と思ってしまいます。



もう一回書きますが、マームさんも被害者です。事が大きくならず、被害が小さいことが望まれます。風評被害も最小限で食い止めるべきです。私が感想を書くのも本当はよくない事だと思います。ごめんなさい。

それから、一部でしか報道されなかったというのも、私個人は「ひどい情報規制があった」という感想は持っていません。初期の段階では「日々当たり前のように起きている自殺事件の一つ」なわけです。報道されない自殺事件なんていくらでもありますし、地方しか報道されない、報道すらされないのもザラだと思います。


ただですね・・・

「事実と違うこと」が書かれていたり、「隠そうとしている・小さくごまかそうとしている意図」が見えてしまうと、どうしても反応してしまうんです。

「それは違うだろ」「事実を伝えろ」と言いたくなってしまう。




でもって、インターネットの情報というのは、こういった『隠された真実』系の話題が特に盛り上がります。『マスコミが何かよからぬ利害で事実を隠蔽するのなら、自分達がかわりに大勢の人に伝えてやる』という意図が働くからだと思います。

ネットのせいで、隠し事の難しい世の中になってしまったんです。ちょっとでも情報が漏れてしまったのなら、出来る限りすばやく「事実をありのままに公表する」という方向に切り替えるしかない。



何の為に?

マームで飲食をされた第3の被害者の方の為に」です。

健康被害はないようですが、どういう基準で、どういう調査がされて、本当に安全なのかどうか不安に思っている人はいると思います。

知らない方が幸せな情報」の類ですが、誰かが知ってしまった以上、隠せば隠すほど被害は広がると思います。そして、なんだかんだで「チェック・管理体制に問題があった」という話に繋がってしまうと思います。



マームにそこまでの「罪」があるのかないのか・・・ いろんな意味で「嫌な事件」です。

私は被害者ではないので、こんな感じの感想で終わらせておきます。
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今年の流行語大賞は「アラフォー」「グ~!」 感想

毎年恒例?の流行語大賞です。

yahooニュース(産経)さん↓
今年の流行語大賞は「アラフォー」「グ~!」 福田前首相は辞退

毎年話題になった言葉に贈られる「2008ユーキャン新語・流行語大賞」(「現代用語の基礎知識」選)が1日、発表された。年間大賞には女優の天海祐希さんが主演したTBS系テレビドラマで広まった「アラフォー」と、お笑いタレント、エド・はるみさんの持ちネタ「グ~!」が選ばれた。

「アラフォー」と「グ~!」ですか。意味・語源は知ってますが、とりあえず私の身近で使ってる人はいないですね。




まあそれはおいておいて、このニュースの元になってるページを紹介しておきます。

ユーキャン新語・流行語大賞
※私が確認した時は、アクセスが集中していたせいか重かったです。

ユーキャン新語・流行語大賞の候補60語と意味
※意味つきなので、流行に疎い私にとってはけっこう勉強(?)になります。



さて、去年は候補語の中で「知ってる言葉」と「知らない言葉」を分けたような覚えがあります。ということで、今年もやろうかなと思って60の候補語を見ていきましたが・・・



ん?

何か違う。何か違和感。



これ、

『流行語』

じゃなくて、

『2008年出来事集』

ですよね?



「その事柄が話題になる」のと、「その言葉が世間で流行する」は、意味が全く違うような。


大賞も候補も、本当に「社会で実際によく使われてた流行語」と言えるものなんでしょうか。どうもしっくりこないです。

去年はこんな疑問は持っていなかったはずなので、ユーキャンがおかしくなったのか、今年は「流行語の不況」なのか、私が去年にもまして世間の流行に疎くなったのか・・・(最後の可能性も高そうだ) 



「じゃあおまえが決めてみろ」と言われると困るんですけどね。

「一ヶ月ごとの流行語」ならすぐ選べそうですが、「一年を通して誇れる流行語」は難しい。

なんというか、流行り廃りのスピードがやたらと速い気がします。

最近なら、TV発信だと「~ウィッシュ」? 「不景気」? それももう古い? それ以前に、ただの「単語」じゃなくて「略語」や「動詞」じゃないとしっくりこないか。



どちらにしろ、去年の「KY」やら「アサヒる」やら(そもそも選ばれたのこれだっけ?)と比べると、なんだかパワー不足だと感じました。
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